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2007年4月 6日 (金)

イソギンチャク

もうすっかり春だね。猫もすっかり盛ってくる季節だよね。そうなってくると人間様も負けてらんなくない?そう、そこのボク。今この文章を読んでるボク。こんなクソみたいな文章しか埋もれてないサイトを目にしてる時点で童貞確実のボク。キミもやっぱりセックスしたいよね。春とか夏秋冬とか幼女とか老婆とか関係なしにとにかくセックスしたいよね。加齢臭漂いもう二度と童貞を捨てられないだろうと嘆いているキミもセックスしたいよね。でも、最早妖精になる寸前のキミが可哀想で、可哀想で、見ているのも辛くって…


…それでいて愛おしくって。だから今日、お姉さんが…キミを大人にして…あげる(////)。お姉さんと言う名の貴様と同じく加齢臭漂う廃人中年がケツ穴を貸して…あげる(////)。だが、たかが小汚い中年の尻穴と見くびること無かれ。貴様のいきり立った剛直を我がアスホールが飲み込んだが最後、貴様は生まれてこのかた感じたこともない快感に打ちひしがれ、それと同じ刹那精気を1片残らず吸い取られ、肉体までも吸収されていき、性欲に負け生涯を終える悔しさ、この世に残した母、父への思い、それに果たせなかったあの娘との誓い、などなどの念を含め全て、加齢臭漂う我が体への養分へと消化されていくじゃろう…。

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